2009年5月 3日 (日)

GWは卓球だ。

ゴールデンウイークは卓球だ。

やっぱり大橋アナはかわいいな。

さて、最近また太ってきたから、ジムで筋トレをしはじめた。

お腹まわりがすごいんだよね。

やっぱりラーメンを頻繁に食べだすと太るね。

太ったからわかることがあるんだけど、
筋肉がつきやすいね。

これは、やせている頃と全然ちがう。

高校の時はがりがりだったけど、
筋トレは今の10倍していた。

でも、今のほうが、全然筋肉になる。

あんときの苦労はなんだったんだ。

それから、お腹まわりもすごいけど、
あごがいつのまにか2重あごになっていた。

さっそく、ネットで解消法を探した。

フムフム、ごくごく、なるほど、ごくごく。

堅いものをかんだほうがよいのか。

ごくごく。

こんなしぐさが、よいのか。

ごくごく。

ごくごくは、コーラを飲んでいる音。

おれコーラ止められないんだよね。

だから、太るのか。

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2009年3月14日 (土)

朝から雨。

朝から雨。

この時期は、花粉であまり空気の入れ替えが
できなかったので、喜んで窓をあけて換気
しまくり。

あきらかに、部屋の空気が違うと実感。

僕は、石油ファンヒーターも使うので、
もっと空気の入れ替えをしないといけないのですが、
あまりできてなかった。

いい気持ちですね。

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2009年3月 3日 (火)

氷上の闘い3.5

でも、今回のエキシビジョンの一番のヒットは、

E.サミュエルソン、E.ベイツ 19才 18才の
アイスダンス3位のコンビだ。

E.ベイツが
演技前にカメラ前の至近距離で
ずっとカメラ目線で見ている姿はとても色っぽかった。

とても、18才に見えないし、その女優のようなカメラ目線を
堂々と臆せずにやれるのは、すごいの一言だ。

カメラアングルもよかった。
最初の方に少し、近くのE.ベイツの背中と遠くのE.サミュエルソンが
かぶってしまったけど、それ以外は狙いもいいし、カメラアングルだけで
楽しめる。

そして、なんといっても彼らのエンターテイメント性がいい。

ビージーズのノリのいい曲を使って、観客も楽しんでいるのがわかった。

たぶん、評判になってバンクーバーでもやると思う。

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2009年2月26日 (木)

氷上の闘い3

今日、あらためて、この間の4大陸フィギュアのエキシビジョンの録画を見た。

キムヨナの滑らかな滑り、表現力、美しさは群を抜いていた。

しかも、それに抜群のスタイルがプラスされ、他を圧倒している。

今回は、浅田も霞んで見えた。

浅田もキムと同身長で、スタイルは悪くない筈だが、

キムが良すぎたのだ。


浅田とキムは、二人とも天才だろう。

どちらも、過去の女王と比べてもレベルがちがうし、

おそらく、未来の世代と比べても、遜色ないのではないだろうか。

その同世代に生まれた天才二人が、今度バンクーバーで戦うのだ。

伝説的な大会になるに違いない。

それを見れる僕らは、このめぐりあわせに感謝しないといけない。


この総合力の天才の二人に、安藤がどうからんでいくかも楽しみだ。

彼女には、意地を見せてもらいたい。

総合力ではかなわなくても、二人にはできないジャンプにかけてもらいたいのだ。

アルベールビルで、ジャンプだけを武器に戦った伊藤みどりのように。

身長が145センチしかない彼女は、芸術点はそれほど期待できなかった。

その変わり、抜群の跳躍力で観客を魅了し、銀メダルに輝いた。

あんなに氷上高く飛ぶ女子フィギュア選手は今でもいないだろう。

得意技ひとつにかけて、挑むは姿清清しかった。


浅田もキムも、ショートプラグラムで1位になるとフリーの演技が
プレッシャーでキレがなくなる傾向がでてきた。

安藤にもチャンスがあるはずだ。


いずれにせよ、バンクーバーは後世に語り継がれる名勝負になるに違いない。

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2009年2月24日 (火)

春になると思うこと。

夏に向けて、腹筋、きたえようかな。

いや、マジで。

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2008年9月16日 (火)

早明浦ダムに雨が降る

今、僕の心をとらえてはなさないのが早明浦ダムだ。

貯水量0%で、電力用の水を使っている。

その早明浦ダムに雨が降っている。

台風も近づいている。

恵みの雨になってほしいものだ。

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2008年9月11日 (木)

好きな言葉

ヘーゲルの言葉

世の中に正義と邪悪の闘いなぞはない。

あるのは、正義と正義の闘いなのだ。

だから人間は悲劇なのだ。

最近、ネットで出会った言葉です。

こういう言葉には、

出会って、そういう考え方もあるのかと好きになる言葉と、

常、日ごろから考えていたことが書かれてある場合と

2通りある。

今回は、後者だ。

反対に嫌いな言葉

「恋愛」

僕は、いつもこういう場では、負組だったので、

芸能人がテレビでこの言葉を言うのが大嫌いだ。

女性はしかたないとしても、男でいうやつは、

最悪だ。

やっと、仲間に入れてもらった合コンで、

会話についていけず、

お通しばかり見ていた人の気持ちは誰もわからないだろう。

俺は、デニーズを東京に来てから知ったし、

道路に番号ついてるなんて、夢にも思わなかった。

だから、246とか会話ででてもさっぱりわからなかったし、

説明も、人より多く必要な僕はめんどくさかったと思う。

「なんで道路に番号ついてんの?」

「246ってみんな知ってんの?」

たしかにめんどくさい。

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2008年8月 9日 (土)

注目?

丸善さんのサイトに僕の本があったよ。

うれしいね!

http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen20/P/3422.aspx

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2008年8月 3日 (日)

眞鍋かをりさんの隣りです。

とうとう、出版しました。

8月1日出版です。

そして、なんと、新宿ジュンク堂には奇しくも、

あの尊敬する、眞鍋かをりさんの隣りに僕の本がありました。

縁があるのかな~。

あっ、僕の本って「快速電車にクロスチョップ」ね。

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2008年8月 2日 (土)

点と線

突然、ずっと気になっていたことが解決されたり、過去の記憶と現在のことが結びつくことがある。

最近のそんなことが多くて、僕も結構、年を取ってきたのね。と、感じています。

1.

すでにお笑いバブルが弾けた感があるが、

漫才ブーム前から漫才を見ていた僕は、

やはり、一番お笑い番組がきだ。

漫才ブームの前というとかなり昔で、明石屋さんまがまだ中心でない時代。

さんまさんは、漫才ブームのときはまだ売れてなく、本格的に売れるのはブラックデビルになってしばらくしてからだ。

だから、その頃は、売れる兆しはあったけど、まだそんなにおもしろくなかった。というのが印象だ。

そんな、さんまさんが、花王名人大賞で何かの賞をもらったときのことだ。

受賞の挨拶のときに「息の長い潜水夫になりたいと思います」とボケた。

これには、説明がいると思うけど、「息の長い芸人になりたいと思います」というのをその当時若かったさんまさんがボケで、変えていったのだ。

僕はすぐに意味がわかったが、会場の人はわからない人もいたと思う。

少し、ふりがたりなかったのも手伝ってか、全然うけなかった。

「楽屋ではうけたんですが・・・」とその当時、

必殺技の引き笑いをまだ持ってなかった若いさんまさんはなんとかとりつくろっていた。

とここで、当時小学生だった僕に疑問が残った。

ひとつは、「ほんとに楽屋でうけたのか?」というものと、

「これってアドリブ?」というのだ。

そして、めぐりめぐって20年くらいたった今、

さんまさんは百戦錬磨の大御所になり、

僕はおなかぽっこりのメタボな大人になった頃。

再び、僕はデジャブのような光景に出会う。

なんと、この間、テレビ番組の中で、

さんまさんがまた、

「息の長い潜水夫~」と同じボケをしたのだ。

20年ぶりに同じボケを聞いて、疑問が解決した。

2.僕の高校の時の野球部の監督は、ある体育大の出身で、

しかもそこの副主将していた。

そんな監督の大学時代の話しは、田舎の高校生のしかも野球部の僕にとってかなり刺激的で、おもしろかった。

後にヤクルトのエースになる投手からヒットを打った話しや、先輩にぼこぼこにされた話しなど、くいいるように聞いていた。

その中に、大学の野球部の友達と飲みに行った話しがあった。

どうも、その人は大学を卒業した後に、水商売をしているらしく、

カクテルかなんかのコンテストで優勝かなんかしたらしい。

野球では、あまり目がでなかったけど、別のことでがんばっている。

僕はその話しを何の気なしに聞いていた。

そして、めぐりめぐって、去年くらいに、高校の野球部の友達とのみに行った時。

その友達は、小学校の先生をしているが、

たまたま、その関係で、同地区にいた、その年の甲子園に行った野球部の監督と話す機会があった。

「その人は、ある高校の野球部を甲子園に連れて行ったんだけど、経歴が変わっていて、その高校のチームを見ていて、これなら、俺が監督になったら、甲子園にいけると思って、突然、自分の仕事をやめて、高校の野球部の監督になったんだって。」

僕は、感心しながら、聞いていた。

「その人の商売は飲み屋で、結構はやってたんだけど、その店をしめて、ほとんど、無収入でやってるらしいよ。

でっ、しかも、その人、うちらの2年のときの野球部の監督の後輩なんだって。」

「えっ!その人って」

3.僕の髪が薄くなってることはたまに、このブログで書い

ているが、僕は密かな切り札を持っていた。

それは、逆立ち育毛だ。

5分くらい、逆立ちをすると、頭の血のめぐりがよくなり、髪の毛が生えてくるというもの。

僕は、これを何回か試みているが、2週間くらいで、すぐ続かなくなりいつも止めてしまっていた。

だが、続けさえすれば・・・といつも思っていた。

この情報の出所は、番組名は忘れたけど、テレビで、その中では絶大な効果があった。

あんだけ、効果があったのだから、僕にも効かないわけがない。

そして、そのことはいつも私の慰めになっていた。

逆立ちさえしとけば大丈夫。またはえてくる。

ただ、今は面倒くさいから、後回しにしてるだけ。

そう、思っていた。

ただ、気になることが少しあった。

何回か試みているのだが、あまり効果があるようには、感じてなかったことだ。

たしか、テレビでは2週間くらいで効果があったような・・・

でも、続けることが大事で、僕は続けてないから、ダメなんだ。

続けさえすれば・・・

と、思っていた。

そう、思っていた矢先、ある番組の捏造問題が・・・

つづく

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